調作る

区間ごとの「うなり」と層の量を決めて、その場で合成して聴く。気に入ったら設計を書き出す。

型から始める:

うなり(左右差)の道筋

シータ 4〜8 アルファ 8〜13 ベータ 13〜
「移行」は前の区間の終わりから滑らかに変わる。「一定」は揺れを付けると慣れにくい。

層と質感

試聴

ヘッドホンで。値を変えたら「合成して聴く」を押し直すと反映されます。

書き出す・残す

下書きは合言葉ごとに保存。帳に載せるのはMac側 make_oto.py --pull